漢検1級「渙」部首 水書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン・ケ・カイ訓あきらか・とける意味あきらか散る・散らす水の流れが盛んなさま字源「水」を意味符、「奐」を音符とし、水が広がり流れ散ることを表した字。字形情報画数12画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 奐書体見本ゴシック体渙明朝体渙字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語渙然氷解渙然氷釈部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字亮哲彬彰昭晃晟晶朗燦瞭郁顕章察明份倞倬僤冏喆嚞囧壡奛奣悊斦技術情報UnicodeコードポイントU+6E19UTF-8E6 B8 99HTML文字参照(10進数)渙HTML文字参照(16進数)渙JISコード5E52区点コード62-50Shift_JIS9FD0EUC-JPDED2トップ>部首索引>水>渙関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史