漢検1級「熈」部首 火書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音キ訓ひかる・ひろい・よろこぶ意味光り輝く明るい盛んである喜ぶ補足「熙」の異体字で、主に人名などに用いられる。字源火を意符、巸(イ)を声符とする。火が盛んに燃えて明るいことを表し、光り輝く・盛んなどの意を生じた。字形情報画数15画部首火(ひ/れっか)字形の構成臣 + 巳 + 灬書体見本ゴシック体熈明朝体熈字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字熙皓光晧曎炗炤炫烑煒煕熒爚玓凞博宏寛弘浩滉漠広僘宱宺寬廣恢愽技術情報UnicodeコードポイントU+7188UTF-8E7 86 88HTML文字参照(10進数)熈HTML文字参照(16進数)熈JISコード5F67区点コード63-71Shift_JISE087EUC-JPDFE7トップ>部首索引>火>熈関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史