「炁」部首 火音キ意味いき。息万物を生じる根源の精気補足「気」の古字で、主に道教・気功などの文脈で用いる。字源「氣」の古字・異体字として用いられた字で、道教では天地万物を生じる根源の精気を表す。字形情報画数9画部首火(ひ/れっか)字形の構成旡 + 灬書体見本ゴシック体炁明朝体炁字体・異体字異体字部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯技術情報UnicodeコードポイントU+7081UTF-8E7 82 81HTML文字参照(10進数)炁HTML文字参照(16進数)炁トップ>部首索引>火>炁関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年10月27日石偏の漢字特集|砕く・磨く・確かめる――石から生まれた強さと祈りの言葉石偏漢字の成り立ち切磋琢磨日本語の表現祈りの文化2026年10月27日「春」は三人が日を抱く形?春・夏・秋・冬の漢字に隠れた物語漢字の成り立ち四季春字源日本語