漢検1級「湮」部首 水書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音イン訓しずむ・ふさぐ意味水に沈む埋もれて見えなくなるふさがる消え去る・ほろびる補足常用漢字表外で、主に「湮滅」「湮没」などの熟語で用いる。字源「水」を意符、「垔(イン)」を音符とする。水に沈んで見えなくなる意を表す。字形情報画数12画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 垔書体見本ゴシック体湮明朝体湮部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字允壱姻寅盾胤陰隠韻印均因引演煙員院音飲㥯䅈䕃乚侌傊冘勻匀訓読みが同じ漢字没沈搵汨沉沒洇淪湎湛杜窒垔堙塞塡填壅怫逄鄣錮閼阨陻雍技術情報UnicodeコードポイントU+6E6EUTF-8E6 B9 AEHTML文字参照(10進数)湮HTML文字参照(16進数)湮JISコード5E50区点コード62-48Shift_JIS9FCEEUC-JPDED0トップ>部首索引>水>湮関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月29日壱・弐・参はなぜ生まれた?改ざんを防ぐ「大字」と、お金・契約の漢字文化大字漢字の成り立ちお金契約日本語の表記2026年10月29日旧字体と新字体、どこがどう変わった?國・體・學・驛から読む漢字改革の舞台裏旧字体新字体漢字の成り立ち漢字改革日本語の歴史