「沉」部首 水音チン訓しずむ意味しずむしずめる水中に没する深い補足「沈」の異体字で、現代日本語では通常「沈」を用いる。字源「沈」の異体字。原字の沈は、水を表す「水(氵)」を意味符、「冘」を音符とし、水中に沈む意を表す。字形情報画数7画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 冗書体見本ゴシック体沉明朝体沉字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字亭朕椿診賃鎮陣陳伸沈灯珍田青坫塡填塵愖戡抻捵揕敒訓読みが同じ漢字没沈搵汨沒洇淪湎湛湮技術情報UnicodeコードポイントU+6C89UTF-8E6 B2 89HTML文字参照(10進数)沉HTML文字参照(16進数)沉トップ>部首索引>水>沉関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史