意味
- まごころがこもっていること
- つかむ
- 進見の礼として贈る品物
補足
- 現代日本語では主に「真摯(しんし)」の語で用いる。
字源
手を意味符、執を音符とし、手でしっかり握り持つ意を表した字。そこから、まごころを尽くす意や進見の礼物の意にも用いられる。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+646F- UTF-8
E6 91 AF- HTML文字参照(10進数)
摯- HTML文字参照(16進数)
摯- JISコード
5975- 区点コード
57-85- Shift_JIS
9D95- EUC-JP
D9F5