漢検1級「臻」部首 至書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シン・セン訓いたる意味至る。到着するこの上ない。最上の字源形声。「至」が意味を表し、「秦」が音を表す。字形情報画数16画部首至(いたる)字形の構成至 + 秦書体見本ゴシック体臻明朝体臻部首が同じ漢字至致䑓臺音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字至造到戻格儭摯洊臵臸詣迄迨逨郅技術情報UnicodeコードポイントU+81FBUTF-8E8 87 BBHTML文字参照(10進数)臻HTML文字参照(16進数)臻JISコード674B区点コード71-43Shift_JISE46AEUC-JPE7CBトップ>部首索引>至>臻関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情