漢検1級「拿」部首 手書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ナ・ダ訓つかむ意味取る持つつかむ捕らえる補足主に「拿捕(だほ)」などで用いる表外字。字源手と合から成り、手を合わせて物をつかみ持つ意を表す。字形情報画数10画部首手(て)字形の構成合 + 手書体見本ゴシック体拿明朝体拿字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語鷲攫鷹拿部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字奈納那難南㮈儺呶哪堧娜媠愞懦拏挐挪挼捼摣攤旎柰梛濡訓読みが同じ漢字抐拏挐捽掴摑摣摯攫爴技術情報UnicodeコードポイントU+62FFUTF-8E6 8B BFHTML文字参照(10進数)拿HTML文字参照(16進数)拿JISコード593D区点コード57-29Shift_JIS9D5CEUC-JPD9BDトップ>部首索引>手>拿関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史