漢検1級「址」部首 土書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ訓あと意味あと。建物・城・寺などがあった場所。しきち。建物を建てる土地。いしずえ。物事のもととなる場所や基礎。字源六書では形声。意符の「土」と、音符の「止」から成り、土地・基礎・建物のあった場所を表す字とされる。字形情報画数7画部首土(つち/つちへん)字形の構成土 + 止書体見本ゴシック体址明朝体址字体・異体字異体字部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字后跡後墟痕趾踪蹟蹤躅迹阯技術情報UnicodeコードポイントU+5740UTF-8E5 9D 80HTML文字参照(10進数)址HTML文字参照(16進数)址JISコード542E区点コード52-14Shift_JIS9AACEUC-JPD4AEトップ>部首索引>土>址関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情