「兤」部首 儿音コウ訓あかるい意味あかるい。光が明るく輝くさまを表す古い字で、「晃」と同義に用いられる。字形情報画数21画部首儿(ひとあし)字形の構成光 + 廣書体見本ゴシック体兤明朝体兤字体・異体字異体字類似・混同注意光晃部首が同じ漢字允充克免兆児党光元兄先㒵儿兀兂兇兊兌兎兏兒兓兔兕兗兘音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功匡句后呈坑孔宏岬峡巧康弘恒扱抗拘拷控攻旭昂晃杏訓読みが同じ漢字明噲朙熺技術情報UnicodeコードポイントU+5164UTF-8E5 85 A4HTML文字参照(10進数)兤HTML文字参照(16進数)兤トップ>部首索引>儿>兤関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情