兆書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チョウ訓 きざ(す)/きざ(し)意味きざし。物事の起こる前ぶれ。しるし。きざす。前ぶれが現れる。うらない。亀甲などに現れた割れ目で吉凶を占うこと。数の名。一億の一万倍、すなわち一兆。字源象形。亀甲や獣骨を焼いて占ったときに生じる割れ目の形をかたどった字とされる。占いのしるし、前ぶれの意を表し、のちに大きな数の名にも用いられた。字形情報画数 6画部首 儿(ひとあし/にんにょう)ゴシック体 兆明朝体 兆部首が同じ漢字㒵儿兀允元兄充兇先光兊克兌免兎児兒兔兕兗党兜兠兢皃免兔音読みが同じ漢字㙊䈇丁仗佻倀冢凋刁叮吊听呫啁喋嘲堞場塚塲奝奵嬥寵屟岧帖帳幀幉庁廰廳弔張彫徢徴恌悵惵懲挑揲昶晁暢朓朝柼梃檉氅氎渟漲潮澂澄牒琱瓺町甼疔痮癥眺碟祧窕筿糶耵聴聽肇脹腸膓苕萇蓧蔦藋蛁蜩蝶裎誂調諜貂貼超趙跳踔輒輙迢重釘釣銚鋌鋹長镸雕靪韔頂頳飣髫鬯鯛鰈鰷鳥鵃鵰鼂齠塚懲𢌆𢎭訓読みが同じ漢字朕萠祥