「鸇」部首 鳥音セン・ケン訓はやぶさ意味はいたか。タカ科の小形の猛禽。さしば・はやぶさなど、風に乗って飛ぶ猛鳥の類。字源形声。意符の「鳥」と、音符の「亶(セン)」から成る。一般に、タカ科の小形の猛鳥、また風に向かって翼を動かして飛ぶ鳥の名を表した字とされる。字形情報画数24画部首鳥(とり)字形の構成亶 + 鳥書体見本ゴシック体鸇明朝体鸇部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字亘仙善壇宣扇旋杉染栓桟榛檀漸潜禅竣端繊繕茜薦践遷還銑銭鮮占団訓読みが同じ漢字隼鶻技術情報UnicodeコードポイントU+9E07UTF-8E9 B8 87HTML文字参照(10進数)鸇HTML文字参照(16進数)鸇トップ>部首索引>鳥>鸇広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語