「鵰」部首 鳥音チョウ訓わし意味わし。くまたか。大型の猛禽類。鋭い爪とくちばしをもつ鳥の名。字源形声。意符の鳥と、音符の周(チョウ)とから成る。大型の猛禽、わし・くまたかの類を表す字とされる。字形情報画数19画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成周 + 鳥書体見本ゴシック体鵰明朝体鵰字体・異体字異体字部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字丁亭偵刀塚帳弔張彫徴懲挑提敦暢条桃渉潮澄眺聴肇脩脹腸蔦蝶訂貞訓読みが同じ漢字儂雕鷲技術情報UnicodeコードポイントU+9D70UTF-8E9 B5 B0HTML文字参照(10進数)鵰HTML文字参照(16進数)鵰トップ>部首索引>鳥>鵰関連ブログ記事2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史