漢検1級「鵐」部首 鳥書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ブ・ム訓ふなしうず意味しとど。ホオジロ科などの小鳥の総称。ホオジロ・アオジ・クロジなど、野山にすむ小鳥をいう。字源形声。意符「鳥」と、音符「巫(ブ・ム)」とから成り、鳥の一種、すなわち「しとど」を表す字とされる。字形情報画数18画部首鳥(とり)字形の構成巫 + 鳥書体見本ゴシック体鵐明朝体鵐部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字侮俸培墳奉扶褒輔附霧鳳募武毛符豊亡務夫捕舞負部不歩父丰倵訓読みが同じ漢字技術情報UnicodeコードポイントU+9D50UTF-8E9 B5 90HTML文字参照(10進数)鵐HTML文字参照(16進数)鵐JISコード7325区点コード83-5Shift_JISEA44EUC-JPF3A5トップ>部首索引>鳥>鵐広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語