漢検1級「鴦」部首 鳥書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音オウ・ヨウ訓おしどり意味おしどり。カモ科の水鳥。めすのおしどり。雄を「鴛」という。字源形声。意符の「鳥」と、音符の「央」から成る。水鳥の名を表し、一般に「鴛」が雄、「鴦」が雌のおしどりをいうとされる。字形情報画数16画部首鳥(とり/とりへん)字形の構成央 + 鳥書体見本ゴシック体鴦明朝体鴦この漢字を含む四字熟語鴛鴦之契鴛鴦交頸部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎音読みが同じ漢字凹匡往応憂握旺晃枢桜殴洸渥滉皇翁蓉衡邑鷹区圧央奥幼欧黄優押横訓読みが同じ漢字鶒鸂技術情報UnicodeコードポイントU+9D26UTF-8E9 B4 A6HTML文字参照(10進数)鴦HTML文字参照(16進数)鴦JISコード7273区点コード82-83Shift_JISE9F1EUC-JPF2F3トップ>部首索引>鳥>鴦広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語