漢検1級「髏」部首 骨書き順21画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ロウ・ロ・ル意味しゃれこうべ。頭蓋骨。骨。骸骨。特に「髑髏」の形で用いる。字源形声文字。意符の「骨」と、音符の「婁」から成り、頭の骨、しゃれこうべの意を表す字とされる。字形情報画数21画部首骨(ほね/ほねへん)字形の構成骨 + 婁書体見本ゴシック体髏明朝体髏部首が同じ漢字髄骨䯊䯒骭骯骰骶骷骸骹骼髀髁髃髆髎髐髑髒髓體髕髖𩩲音読みが同じ漢字廊朗楼浪滝漏玲稜竜糧郎露颯労老良䝤佬俍倰僂儱剅勆勞技術情報UnicodeコードポイントU+9ACFUTF-8E9 AB 8FHTML文字参照(10進数)髏HTML文字参照(16進数)髏JISコード7170区点コード81-80Shift_JISE990EUC-JPF1F0トップ>部首索引>骨>髏関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情