漢検1級「骼」部首 骨書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カク・キャク訓ほね・されぼね意味ほね。動物の骨。からだの骨組み。骨格。字源形声。意符「骨」と、音符「各(カク)」から成る。骨、また骨組みの意を表す字とされる。字形情報画数16画部首骨(ほね/ほねへん)字形の構成骨 + 各書体見本ゴシック体骼明朝体骼部首が同じ漢字髄骨䯊䯒骭骯骰骶骷骸骹髀髁髃髆髎髏髐髑髒髓體髕髖𩩲音読みが同じ漢字仮嚇拡核殻狂獲穫脚較郭酷閣隔鶴各絡角革客格確覚画学傕劃訓読みが同じ漢字骨荕骴骹技術情報UnicodeコードポイントU+9ABCUTF-8E9 AA BCHTML文字参照(10進数)骼HTML文字参照(16進数)骼JISコード716E区点コード81-78Shift_JISE98EEUC-JPF1EEトップ>部首索引>骨>骼関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情