「髖」部首 骨音カン・コン訓こしぼね意味腰の骨。寛骨。股関節をつくる骨。腰、腰部。人体の胴と脚との境のあたり。字源形声。意符の骨と、音符の寬(カン)とから成る。骨に関する語で、腰骨・寛骨の意を表す字とされる。字形情報画数24画部首骨(ほね/ほねへん)字形の構成骨 + 寬書体見本ゴシック体髖明朝体髖部首が同じ漢字髄骨䯊䯒骭骯骰骶骷骸骹骼髀髁髃髆髎髏髐髑髒髓體髕𩩲音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字髎技術情報UnicodeコードポイントU+9AD6UTF-8E9 AB 96HTML文字参照(10進数)髖HTML文字参照(16進数)髖トップ>部首索引>骨>髖関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情