「髆」部首 骨音ハク訓かいがらぼね意味肩甲骨。かいがらぼね。肩の後ろにある平たい骨。肩。肩から上腕にかけての部分。字源形声。意符の「骨」と、音符の「尃」から成る。骨に関する語を表し、肩の骨、すなわち肩甲骨の意を表す字とされる。字形情報画数20画部首骨(ほね/ほねへん)字形の構成骨 + 尃書体見本ゴシック体髆明朝体髆字体・異体字異体字部首が同じ漢字髄骨䯊䯒骭骯骰骶骷骸骹骼髀髁髃髎髏髐髑髒髓體髕髖𩩲音読みが同じ漢字伯博拍撲朴砲簿縛舶覇迫暴泊爆薄白百亳仢佰剝剥嚩圤屰岶訓読みが同じ漢字胛技術情報UnicodeコードポイントU+9AC6UTF-8E9 AB 86HTML文字参照(10進数)髆HTML文字参照(16進数)髆トップ>部首索引>骨>髆関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情