「騖」部首 馬音ブ・ム訓はしる・はせる意味馬が勢いよく走る。はせる。物事を追い求める。心を向けて熱中する。みだれる。あわただしく落ち着かない。字源形声。意符の馬と、音符の敄から成る。馬が勢いよく走る意を表し、そこから物事を追い求める意にも用いられる。字形情報画数19画部首馬(うま/うまへん)字形の構成敄 + 馬書体見本ゴシック体騖明朝体騖部首が同じ漢字駄駆駒駿騎騒騰驚駐馬駅験䯂馭馮馳馴馹馼馽馿駁駃駈駉駑駔駕駘駙音読みが同じ漢字侮俸培墳奉扶褒輔附霧鳳募武毛符豊亡務夫捕舞負部不歩父丰倵訓読みが同じ漢字奔逸走勷彍怵犇虡赱趨跑运迸逛逩逬駧駾騳騶驋驟逸踖馳駛騁技術情報UnicodeコードポイントU+9A16UTF-8E9 A8 96HTML文字参照(10進数)騖HTML文字参照(16進数)騖トップ>部首索引>馬>騖関連ブログ記事2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情