「鏞」部首 金音ヨウ・ユ訓おおがね意味おおがね。古代中国で楽器として用いられた大きな鐘。字源形声文字である。金が金属製の器物・楽器を表し、庸が音符としてヨウの音を示す。金属で作られた大きな鐘を表す字として成立した。字形情報画数19画部首金(かね/かねへん)字形の構成金 + 庸書体見本ゴシック体鏞明朝体鏞部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字鑮技術情報UnicodeコードポイントU+93DEUTF-8E9 8F 9EHTML文字参照(10進数)鏞HTML文字参照(16進数)鏞トップ>部首索引>金>鏞関連ブログ記事2026年10月15日貝偏の漢字特集|「買・貸・貧・賛・賀」に残る、お金と価値の物語漢字の成り立ち貝偏部首日本語の表現漢字の豆知識2026年10月15日金偏の漢字特集|鉄・銅・銀・針・鏡・錬に宿る、ものづくりと言葉の物語漢字の成り立ち金偏漢字の読み方日本語ものづくり2026年10月8日「収める・納める・治める・修める」はどう違う?成果・お金・国・学びの使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現収める・納める・治める・修める