漢字部首 金音キ・ギ訓かたむく・かま・そばだつ・のこぎり・のみ・ゆみかけ意味三本足の釜・かなえ。古代に煮炊きや供物を入れるのに用いた金属製の器である。のこぎり・刃物の一種を指すことがある。字源形声文字である。意符の「金」が金属器・金属製品を表し、音符の「奇」が音を示す。金属製の器や刃物に関する字として成立した。字形情報画数16画部首金(かね/かねへん)構成金 + 奇字体ゴシック体錡明朝体錡異体字部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯訓読みが同じ漢字傾仄攲昃昳欹觭窯鎌缶䆴剳窑窰竃罐蒲釜釡鈘鈼銍銼錪鍑鍗鍥鏺鐂技術情報UnicodeコードポイントU+9321UTF-8E9 8C A1HTML文字参照(10進数)錡HTML文字参照(16進数)錡トップ>部首索引>金>錡