漢検1級「蕘」部首 艸書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジョウ・ドウ・ギョウ・ニョウ訓きこり・たきぎ意味たきぎ・しば・まぐさなど、刈り取って燃料や飼料にする草木を表す。草や木を刈ること、また、その仕事をする人、すなわち草刈り・きこりを表す。字源形声文字である。意符の艸が草木に関係することを示し、音符の堯が音を表す。草木を刈って得るたきぎや、草刈り・きこりの意に用いられるようになった。字形情報画数15画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成艹 + 堯書体見本ゴシック体蕘明朝体蕘部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄音読みが同じ漢字丞償冗剰壌嬢尿憧挑摂晟条桃浄渉澄盛穣縄艇蝶訂誠請譲貞跳醸錠靖訓読みが同じ漢字樵薪梡技術情報UnicodeコードポイントU+8558UTF-8E8 95 98HTML文字参照(10進数)蕘HTML文字参照(16進数)蕘JISコード687D区点コード72-93Shift_JISE4FBEUC-JPE8FDトップ>部首索引>艸>蕘広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け