漢検準1級「樵」部首 木書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ・ジョウ訓きこり・きこる・こる・たきぎ意味きこりたきぎ木を切る補足常用漢字ではなく、主に「樵夫(しょうふ)」などの語で用いる。字源「木」が意味を示し、「焦」が音を示す形声文字。もと薪にする木・たきぎをいい、木を切る人の意にも用いる。字形情報画数16画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 焦書体見本ゴシック体樵明朝体樵この漢字を含む四字熟語樵歌牧笛部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字蕘凝薪梡技術情報UnicodeコードポイントU+6A35UTF-8E6 A8 B5HTML文字参照(10進数)樵HTML文字参照(16進数)樵JISコード3E41区点コード30-33Shift_JIS8FBFEUC-JPBEC1トップ>部首索引>木>樵広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語