漢検1級「芍」部首 艸書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シャク・チャク・ケキ・キャク・キョウ・テキ・ジャク・ギョウ訓くろくわい・はすのみ意味シャクヤクくろくわい補足「芍薬」は「しゃくやく」と読む。字源艸を意符、勺を音符とする形声文字。字形情報画数6画部首艸(くさ/くさかんむり)字形の構成艹 + 勺書体見本ゴシック体芍明朝体芍主な熟語・用例芍薬この漢字を含むことわざ立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花部首が同じ漢字繭芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄音読みが同じ漢字債削勺尺拓措斥析沢潟燿爵策索舎訴赦酌釈錯冊液療績跡隻席折昔石技術情報UnicodeコードポイントU+828DUTF-8E8 8A 8DHTML文字参照(10進数)芍HTML文字参照(16進数)芍JISコード6769区点コード71-73Shift_JISE489EUC-JPE7E9トップ>部首索引>艸>芍広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け