漢検1級「翅」部首 支書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シ・ギ・キ訓つばさ・ただ意味つばさ(はね)ひれ補足現代日本語では主に昆虫学の形態・分類用語で用いる。字源羽を意符、支を音符とする形声字。字形情報画数10画部首支(しにょう)字形の構成支 + 羽書体見本ゴシック体翅明朝体翅字体・異体字異体字主な熟語・用例前翅後翅鞘翅翅脈半翅目部首が同じ漢字支音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字翼伊但只唯惟第徒直止正㐧啻祇𨨩技術情報UnicodeコードポイントU+7FC5UTF-8E7 BF 85HTML文字参照(10進数)翅HTML文字参照(16進数)翅JISコード6642区点コード70-34Shift_JISE3C0EUC-JPE6C2トップ>部首索引>支>翅関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情