「牸」部首 牛音シ・ジ訓めうし・めす意味雌の牛雌の家畜補足現代日本語ではほとんど用いられず、通常は「雌牛」と表記する。字源「牛」を意味符、「字」を音符とする形声文字。雌の牛、ひいては雌の家畜を表す。字形情報画数10画部首牛(うし/うしへん)字形の構成牛 + 字書体見本ゴシック体牸明朝体牸部首が同じ漢字牧牲犠牛物特㸿牝牟牡牢牣牮牯牴牽牾牿犀犁犂犇犍犎犖犛犢犧𤘩𤚥音読みが同じ漢字之伎侍偲只司嗣堤士姿岐嵯巳志抵提斎施旨是析梓殖氏沙滋漆漬矢磁訓読みが同じ漢字徴雌召牝聘辟技術情報UnicodeコードポイントU+7278UTF-8E7 89 B8HTML文字参照(10進数)牸HTML文字参照(16進数)牸トップ>部首索引>牛>牸関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情