漢検準1級「牝」部首 牛書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヒン・ビン・ヒ・ビ・ヘン・ベン訓めす意味雌の動物雌性母の家畜補足主に動物の雌を表し、人の女性には通常用いない。常用漢字表にない字で、一般には「雌」が用いられることが多い。字源牛を意味符、匕を音符とし、雌の家畜を表した字とされる。字形情報画数6画部首牛(うし)字形の構成牛 + 匕書体見本ゴシック体牝明朝体牝この漢字を含む四字熟語牝牡驪黄牝鶏司晨部首が同じ漢字牧牲犠牛物特㸿牟牡牢牣牮牯牴牸牽牾牿犀犁犂犇犍犎犖犛犢犧𤘩𤚥音読みが同じ漢字彬浜賓頻貧品份儐嚬嬪扁擯攽斌梹檳殯濱濵瀕猵獱玢玭訓読みが同じ漢字徴雌召牸聘辟技術情報UnicodeコードポイントU+725DUTF-8E7 89 9DHTML文字参照(10進数)牝HTML文字参照(16進数)牝JISコード4C46区点コード44-38Shift_JIS96C4EUC-JPCCC6トップ>部首索引>牛>牝関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情