「犍」部首 牛音ケン・コン訓きんきりうし意味去勢した雄牛いけにえにする牛強い字源牛を表す「牜」を意符、「建」を音符とする形声文字。去勢した雄牛、また供犠に用いる牛を表す。字形情報画数13画部首牛(うし/うしへん)字形の構成牛 + 建書体見本ゴシック体犍明朝体犍部首が同じ漢字牧牲犠牛物特㸿牝牟牡牢牣牮牯牴牸牽牾牿犀犁犂犇犎犖犛犢犧𤘩𤚥音読みが同じ漢字倹健兼剣勧圏堅嫌宣弦憲懸拳旭暖栞検洵献玄筋絃絢絹緩繭脅菌衿謙技術情報UnicodeコードポイントU+728DUTF-8E7 8A 8DHTML文字参照(10進数)犍HTML文字参照(16進数)犍トップ>部首索引>牛>犍関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情