漢検1級「燼」部首 火書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ジン・シン訓もえのこり意味燃え残った火燃え残りの灰補足常用漢字表外で、主に「灰燼(かいじん)」などの熟語に用いる。字源「火」を意味符、「盡」を音符とし、燃え残った木や火、灰を表す。字形情報画数18画部首火(ひ/ひへん)字形の構成火 + 盡書体見本ゴシック体燼明朝体燼部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆点然煙熱火㷀㷔音読みが同じ漢字仁刃妊尋尽忍晨朕甚秦稔賃辰迅陣陳沈臣任深神認進田人䇮䏰䰠仞仭技術情報UnicodeコードポイントU+71FCUTF-8E7 87 BCHTML文字参照(10進数)燼HTML文字参照(16進数)燼JISコード5F7E区点コード63-94Shift_JISE09EEUC-JPDFFEトップ>部首索引>火>燼広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日火偏と「れっか(灬)」の漢字特集|燃える・照らす・煮る、暮らしに残る火の記憶漢字の成り立ち部首火偏れっか暮らしの言葉2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教