漢検1級「滄」部首 水書き順13画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソウ・ショウ訓さむい意味あおい深く青い水寒々として薄暗いさま補足常用漢字表にない字で、主に「滄海」「滄桑」などの熟語に用いる。字源水(氵)を意味符、倉を音符とし、深く青い水の意を表す。字形情報画数13画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 倉書体見本ゴシック体滄明朝体滄この漢字を含む四字熟語滄桑之変滄海一粟滄海桑田滄海横流この漢字を含むことわざ滄海変じて桑田となる部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字凜寒冼冽凄凒凔凛澟技術情報UnicodeコードポイントU+6EC4UTF-8E6 BB 84HTML文字参照(10進数)滄HTML文字参照(16進数)滄JISコード5E6B区点コード62-75Shift_JIS9FE9EUC-JPDEEBトップ>部首索引>水>滄関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史