「毱」部首 毛音キク・ゴク訓まり意味まりけまり補足現代日本語では「毬」の異体字として扱われることが多い。「蹴鞠」は通常「けまり」と読む。字源「毛」を意味符、「匊」を音符とする形声文字。もと、革や毛で作った球、またそれを蹴る遊びを表した。字形情報画数12画部首毛(け)字形の構成毛 + 匊書体見本ゴシック体毱明朝体毱字体・異体字異体字部首が同じ漢字毬毛毟毦毧毫毮毯毳毿氂氅氈氎音読みが同じ漢字菊蓄鞠畜告匊匑吿嘼垢婅屩慉拱拲掬揈梂梮椈疁粷莍訓読みが同じ漢字毬鞠瓪技術情報UnicodeコードポイントU+6BF1UTF-8E6 AF B1HTML文字参照(10進数)毱HTML文字参照(16進数)毱トップ>部首索引>毛>毱関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情