「欗」部首 木音ラン訓てすり意味木の名欄・手すり戸の横木補足現代日本語ではほとんど用いず、通常は「欄」を用いる。字源木を意符、闌を音符とする形声文字。木の名を表し、のちに欄の異体字としても用いられる。字形情報画数24画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 蘭書体見本ゴシック体欗明朝体欗字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字嵐欄浪濫藍蘭覧颯乱卵連䌫䜌亂儖啉圝壈婪嬾孌峦訓読みが同じ漢字攔杆檻闌技術情報UnicodeコードポイントU+6B17UTF-8E6 AC 97HTML文字参照(10進数)欗HTML文字参照(16進数)欗トップ>部首索引>木>欗関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史