漢検1級「梳」部首 木書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソ・ショ・シュク訓くしけずる・すく・とく・くし意味くしで髪をすくくし補足「櫛」はくしそのもの、「梳」はくしで髪をすく動作を表す字として使い分ける。字源木を意符とし、疏の省略形を音符とする。木製のくし、またはくしで髪をすく意を表す。字形情報画数11画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 㐬書体見本ゴシック体梳明朝体梳部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字且塑措甚疎硫礎租粗素索訴酢錯阻初想祖組作写㴑䟽俎傃冩厝咀嗉訓読みが同じ漢字櫛抄透好空剝漉耡鉏鋤訳釈溶解説論彖悳挩紓觧訷註說釋奇技術情報UnicodeコードポイントU+68B3UTF-8E6 A2 B3HTML文字参照(10進数)梳HTML文字参照(16進数)梳JISコード5B60区点コード59-64Shift_JIS9E80EUC-JPDBE0トップ>部首索引>木>梳関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史