漢検準1級「梱」部首 木書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音コン・ゴン訓こり・しきみ・こうり意味荷物をまとめて包むひとまとめにした荷物門の内外の境に設ける横木。敷居補足常用漢字表外の字で、主に「梱包」のような語で用いる。字源木を意味符、困を音符とする。もと門のくい・敷居のような木製の部材を表し、のちに荷物をひとまとめにして縛り包む意に用いられた。字形情報画数11画部首木(き/きへん)字形の構成木 + 困書体見本ゴシック体梱明朝体梱字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐音読みが同じ漢字勘吟堪墾恨懇揮斤昆欣欽献筋紺衿襟謹錦魂卵根混甘禁肩軒困婚感建訓読みが同じ漢字梻樒橉軾閫閾闑技術情報UnicodeコードポイントU+68B1UTF-8E6 A2 B1HTML文字参照(10進数)梱HTML文字参照(16進数)梱JISコード3A2D区点コード26-13Shift_JIS8DABEUC-JPBAADトップ>部首索引>木>梱広告[広告]関連ブログ記事2026年10月18日「木通」「独活」「山葵」は読める?食卓と野山で出会う難読植物漢字難読漢字植物の漢字漢字の由来食文化山菜2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語