漢検1級「曼」部首 曰書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音マン・バン訓ながい意味長い広く行き渡る美しい補足「曼荼羅」の「曼」は梵語の音写に用いられる。字源又(手)を意符、冒を音符とし、手で引き延ばすことから、長い・広がる意を表す。字形情報画数11画部首曰(ひらび)字形の構成日 + 罒 + 又書体見本ゴシック体曼明朝体曼この漢字を含む四字熟語衍曼流爛軽歌曼舞部首が同じ漢字曹替曲更最書曰曳曵曷曺曽曾朁會朅音読みが同じ漢字免孟幕慢漫命満万㒼卍墁娨娩嫚孌幔幡悗慲懣挽晚曫梚槾訓読みが同じ漢字脩駿永長倰兏昶筩縯覃镸镹隑餑技術情報UnicodeコードポイントU+66FCUTF-8E6 9B BCHTML文字参照(10進数)曼HTML文字参照(16進数)曼JISコード5258区点コード50-56Shift_JIS99D6EUC-JPD2D8トップ>部首索引>曰>曼関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情