漢検1級「曵」部首 曰書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音エイ訓ひく意味ひくひきずる引きのばす補足「曳」の異体字で、現代日本語では通常「曳」を用いる。字源「曳」の異体字。曳は、引き延ばすことを表す要素を組み合わせ、物を引きずる意を表したとされる。字形情報画数7画部首曰(ひらび)字形の構成曳 + 丶書体見本ゴシック体曵明朝体曵字体・異体字異体字部首が同じ漢字曹替曲更最書曰曳曷曺曼曽曾朁會朅音読みが同じ漢字叡彗影汰瑛衛詠誓営央栄永鋭景泳医映英䇦䋝丿偀兌勩呭咏啜訓読みが同じ漢字弾抽控援貫延引夆娄弯彈彎惹扡扯扳扽拏拕拖拽挽掎掣揁揄搐技術情報UnicodeコードポイントU+66F5UTF-8E6 9B B5HTML文字参照(10進数)曵HTML文字参照(16進数)曵JISコード5B2A区点コード59-10Shift_JIS9E49EUC-JPDBAAトップ>部首索引>曰>曵関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情