「攞」部首 手音ラ訓えらぶ・さく意味取る手に持つ得る補足主に広東語で「取る」の意に用いる方言字で、日本語では一般に用いない。字源「扌(手)」を意符、「羅」を音符とし、手で取ることを表す。字形情報画数22画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 羅書体見本ゴシック体攞明朝体攞部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字累羅裸卵果倮儸喇囉垃媠拉樏欏猓玀瘰砢稞訓読みが同じ漢字択簡選拴掄掏揀撨撰擇柬剖析裂咲割刕刢刲剅剘剝剥剮劈劌另坼技術情報UnicodeコードポイントU+651EUTF-8E6 94 9EHTML文字参照(10進数)攞HTML文字参照(16進数)攞トップ>部首索引>手>攞関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史