漢検1級「喇」部首 口書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ラ・ラツ・ラチ訓ものいう意味ラッパ。吹奏して音を出す器具。ラマ。チベット仏教の僧。多く音訳語に用いる字。字源形声。意符の口と、音符の剌(ラツ)から成る。口に関係する音声・発音を表し、主に外来語や音を写す語に用いられる字とされる。字形情報画数12画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 剌書体見本ゴシック体喇明朝体喇部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字累羅裸卵果倮儸囉垃媠拉攞樏欏猓玀瘰砢稞技術情報UnicodeコードポイントU+5587UTF-8E5 96 87HTML文字参照(10進数)喇HTML文字参照(16進数)喇JISコード5349区点コード51-41Shift_JIS9A68EUC-JPD3C9トップ>部首索引>口>喇関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史