「噙」部首 口音キン訓ふくむ意味口に含む。食べ物などを口中に入れたままにする。かむ。歯で物をくわえ、かみしめる。字源「口」が意味を示し、「欽」が音を示す形声文字。口に物を含む、またはかむ意を表す。字形情報画数15画部首口(くち/くちへん)字形の構成口 + 禽書体見本ゴシック体噙明朝体噙部首が同じ漢字句只叶司吉后吏吐吟呂呈呉哀哉哲唄唆唇唯唱啄啓善喚喝喪喬嗣嘆嘉音読みが同じ漢字亀凜吟斤旬欣欽琴筋緊興芹菌菫衿襟謹錦均禁純訓軽勤経京近今金訓読みが同じ漢字含咁哺唅唵嗛噆醞技術情報UnicodeコードポイントU+5659UTF-8E5 99 99HTML文字参照(10進数)噙HTML文字参照(16進数)噙トップ>部首索引>口>噙関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史