副書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 フク訓 そ(う)/そ(える)意味主となるものに添うもの。控え・予備・補助の役。また、主を助ける人。同じものをもう一つ作ったもの。写し・複製。そえる。付き従う。助ける。字源形声文字。意符の刀と、音符の畐(フク)から成る。もとは刀で切り分ける意を表し、そこから主たるものに添うもの、補助・控えの意に用いられるようになったとされる。字形情報画数 11画部首 刀(かたな/りっとう)ゴシック体 副明朝体 副部首が同じ漢字㓛刀刁刂刃刄分切刈刊刋刎刑划刓刔刕刖列初判別刧利刪刮到刳制刷券刹刺刻剃剄則剉削剋剌前剏剔剕剖剗剛剜剝剞剡剣剤剥剩剪剬剰剱割剳剴創剷剽剿劂劃劄劇劈劉劍劑劒劓劔劘屶彅戣椡翦𠝏𠠇割音読みが同じ漢字㐲䐢伏偪匐复宓幅復愎服畐癁福箙腹茯菔蔔蝠蝮袱複覆輹輻鍑鞴馥鮲鰒鵩福𥱤𧐐訓読みが同じ漢字沾沿添驂