漢字部首 水音テン訓もおえる・もおう意味加える増す補足現代日本語では通常「添」を用い、「沗」はその異体字・古字として扱われる。字源水を意味符、天を音符とする。水を加えることから、加える・増す意を表す。『説文解字』では「益なり」とする。字形情報画数9画部首水(みず)構成天 + 氺字体ゴシック体沗明朝体沗異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字典厘展槙添蚕錠鎮殿伝点店田町転天電㮇亶佃佔倎傎傳吞呑呫技術情報UnicodeコードポイントU+6C97UTF-8E6 B2 97HTML文字参照(10進数)沗HTML文字参照(16進数)沗トップ>部首索引>水>沗