「氺」部首 水書き順5画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音スイ訓したみず意味水補足主に漢字の下部に置かれる「したみず」の字形であり、単独で「水」の代わりに用いるのは一般的でない。字源水の流れや飛び散るさまをかたどった「水」の異体字。字形情報画数5画部首水(みず/したみず)字形の構成亅 + 丷 + 八書体見本ゴシック体氺明朝体氺字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字催剤唯垂帥彗推椎炊率瑞睡穂粋翠衰遂遺酔錘隊随髄準郵吹術出水技術情報UnicodeコードポイントU+6C3AUTF-8E6 B0 BAHTML文字参照(10進数)氺HTML文字参照(16進数)氺トップ>部首索引>水>氺関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史