補足
- 「服」は衣服の意のほか、「服従」「服用」のように用いる。
字源
舟と、ひざまずく人を表す卩と、手を表す又を組み合わせ、手を用いて人を従わせる意を表したとされる。のちに従う・仕える意から、身につける衣服の意にも用いられた。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+670D- UTF-8
E6 9C 8D- HTML文字参照(10進数)
服- HTML文字参照(16進数)
服- JISコード
497E- 区点コード
41-94- Shift_JIS
959E- EUC-JP
C9FE