漢検1級「儼」部首 人書き順22画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ゲン・ゴン訓いかめしい・おごそか意味おごそか。いかめしい。威儀が整っていて重々しいさま。きちんとしている。整然として乱れないさま。つつしむ。態度を正してかしこまる。字源形声。人を意符、嚴を音符とする字。人の容貌・態度がきびしく整い、威儀のあるさまを表す。字形情報画数22画部首人(ひと/にんべん)字形の構成亻 + 嚴書体見本ゴシック体儼明朝体儼部首が同じ漢字仁仙仮仰企伊伍伎伏伐伯伴伶伽但佐佑佳併侃侍侑価侮侯侵促俊俗保音読みが同じ漢字健厳嫌巌幻弦彦懸拳源玄環眼筋絃衿還閑顕乾患減原現限願京元研言訓読みが同じ漢字厳峨荘莊技術情報UnicodeコードポイントU+513CUTF-8E5 84 BCHTML文字参照(10進数)儼HTML文字参照(16進数)儼JISコード5137区点コード49-23Shift_JIS9956EUC-JPD1B7トップ>部首索引>人>儼広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け2026年11月6日「阝」は左右で別人?「阪・階」と「都・郊」に隠れた、丘と町の漢字学漢字の成り立ち部首こざとへんおおざと地名