漢字部首 乙音ケイ訓うらなう意味うらなう。卜占によって神意や吉凶を問う。扶乩。砂盤などに筆を動かし、その文字によって神仏の告げを占うこと。字源一般に会意とされる。「占」は卜占して神意を問う意、「乙」は曲がるしるしを表し、占いの際に筆先が動いてしるしを示す意から、神意をうかがい占うことを表す。字形情報画数6画部首乙(おつ/おつにょう/つりばり)構成占 + 乚字体ゴシック体乩明朝体乩異体字部首が同じ漢字乙也乱乳乾九音読みが同じ漢字佳刑勁啓圭奎契彗径恵慧慶憩掲携桂渓系結継茎蛍鏡馨驚鯨鶏傾型境訓読みが同じ漢字兆占卜筮技術情報UnicodeコードポイントU+4E69UTF-8E4 B9 A9HTML文字参照(10進数)乩HTML文字参照(16進数)乩トップ>部首索引>乙>乩