「𣙇」部首 木訓つぐ意味わん。木で作った食器。飯・汁などを盛る小型の深い器。はち。食物を盛る器の一種。字源形声。意符「木」と音符「盌」から成り、木製の器の意を表す。一般に「椀」の異体字とされる。字形情報画数15画部首木(き/きへん)字形の構成堆 + 木書体見本ゴシック体𣙇明朝体𣙇字体・異体字異体字部首が同じ漢字朱朴朽杉李杏杜条松析枠枢架柄柊某染柚柳柾栓栗栞株核栽桂桃案桐訓読みが同じ漢字亜嗣継胤接紹次続注亞椄焏繼纉纘賡踵韶技術情報UnicodeコードポイントU+23647UTF-8F0 A3 99 87HTML文字参照(10進数)𣙇HTML文字参照(16進数)𣙇トップ>部首索引>木>𣙇関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月5日「木」と「林」と「森」だけじゃない|木偏の漢字で読む、樹木と暮らしの物語漢字の成り立ち木偏樹木日本語四字熟語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史