漢検1級「鵆」部首 鳥書き順17画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓ちどり意味チドリ。チドリ科の鳥の総称。水辺にすみ、小形で脚が長く、群れて歩く。「千鳥」に同じ。和歌などで水辺・浜辺の鳥をいう。字源会意。国字。一般に「行」と「鳥」とを合わせ、浜辺や水際を歩き回る鳥、すなわち「ちどり」を表す字として作られたとされる。字形情報画数17画部首鳥(とり)字形の構成彳 + 鳥 + 亍書体見本ゴシック体鵆明朝体鵆字体・異体字異体字部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋鴎訓読みが同じ漢字鴴技術情報UnicodeコードポイントU+9D46UTF-8E9 B5 86HTML文字参照(10進数)鵆HTML文字参照(16進数)鵆JISコード727D区点コード82-93Shift_JISE9FBEUC-JPF2FDトップ>部首索引>鳥>鵆広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日なぜ鳥は「一羽」、牛は「一頭」?助数詞の漢字で読む、日本人の数え方の知恵助数詞漢字の成り立ち日本語の使い分け動物言葉の文化2026年10月27日「羽」と「翼」はどう違う?一枚のはねから広がる、漢字と熟語の世界漢字の使い分け漢字の成り立ち四字熟語鳥日本語表現2026年10月5日「鳥」と「烏」の違い|なぜ一本少ない?黒い羽に隠れた「目」の話漢字の成り立ち似ている漢字鳥烏四字熟語