漢検1級「駱」部首 馬書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ラク・ロ訓かわらげ意味かわらげ。黒いたてがみをもつ白馬。らくだ。「駱駝」の略として用いられる。字源形声。意符の「馬」と、音を表す「各(ラク)」とから成り、馬の一種、すなわち黒いたてがみの白馬を表す字とされる。字形情報画数16画部首馬(うま/うまへん)字形の構成馬 + 各書体見本ゴシック体駱明朝体駱部首が同じ漢字駄駆駒駿騎騒騰驚駐馬駅験䯂馭馮馳馴馹馼馽馿駁駃駈駉駑駔駕駘駙音読みが同じ漢字酪絡格落路楽咯挌擽樂櫟洛濼烙爍犖珞皪硌碌礐礫笿腊蛒技術情報UnicodeコードポイントU+99F1UTF-8E9 A7 B1HTML文字参照(10進数)駱HTML文字参照(16進数)駱JISコード7151区点コード81-49Shift_JISE970EUC-JPF1D1トップ>部首索引>馬>駱広告[広告]関連ブログ記事2026年11月4日「駅」に馬がいて、「改札」は何を改める?鉄道の言葉に残る旅と交通の近代史漢字の成り立ち日本語の語源鉄道交通の歴史2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教