漢検1級「顴」部首 頁書き順26画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン・ケン・ゲン訓しろい意味ほおぼね。目の下からほおの上部にある骨、またそのあたりの突き出た部分をいう。顴骨。字源形声文字である。意符の頁は頭部・顔を表し、音符の雚が読みを示す。顔の部分、特にほおぼねを表す字として成立した。字形情報画数26画部首頁(おおがい/いちのかい)字形の構成雚 + 頁書体見本ゴシック体顴明朝体顴部首が同じ漢字項須頌頑頒頻顕顧順預領額頂頭頼顔願類題䪼頁頃頄頊頍頎頏頓頔頖音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字皓白晈暠皎皙皚皛皜皠皡皢皤皦皪皭顥技術情報UnicodeコードポイントU+9874UTF-8E9 A1 B4HTML文字参照(10進数)顴HTML文字参照(16進数)顴JISコード7122区点コード81-2Shift_JISE941EUC-JPF1A2トップ>部首索引>頁>顴関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情